ツーリングに着たいジャケット

ツーリングのときに着るジャケットは、黒い革ジャンが定番となっています。

さらに、その黒い革ジャンにスタッズがたっぷりと付いていると、より良いでしょう。

ただ、ハーレー乗りのおじ様方々の中には、スタッズとは呼ばず、カシメとか、鋲打ち革ジャンと呼ぶ方がいるかもしれません。

そして、ツーリングサークルに加入すれば、チームのエンブレムが入った革ジャンを購入して着ることになるでしょう。

背中に入るエンブレムは、ハーレーチームの場合、髑髏だったり、エンジンをデザインしたものが多いように思います。

少なくとも、カッコイイハーレーに、可愛いエンブレムを背負って乗ることは、まずないのではないでしょうか。

そして、ハーレー乗りは革ジャンを一年中着ます(笑)

冬は防寒対策として、夏場はスタイルを決めるために、暑い中、頑張って革ジャンを着るのです。

ただ、夏に着る革ジャンは、ベストタイプのものが多いように思います。

少しでも風通しのよいほうが、涼しいですからね。

サングラスも、ハーレー乗りは持っていたほうがよいでしょう。

どれだけ、いかつい格好をするのかも、ハーレー乗りには重要なようです。

ですから、足元はごっついロングブーツの方を多く見かけます。

ちなみに私の友人は、つま先に鉄板の入った安全ブーツのようなものを履いていました。

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